色打掛についてご紹介?

白無垢から色打掛へ
白無垢=今までの自分を捨てて無になる
と言う意味があることは前回お話ししましたので、今回は色打掛についてご紹介?

白無垢を着て嫁いだら、色打掛。
色打掛には無になった花嫁に血が通い、夫の家の色に染まり生きていくという意味が込められております。
ですから、白無垢と色打掛は常に対であるものなのです❗
皆さんはどんな色の打掛がお好みですか?

担当:佐藤
TEL:0246-43-7722

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